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沼津高専 応用物理実験

導入:誤差論
1:実験の注意

2:測定値の取り扱い

3:偶然誤差と統計
実験内容
1.力学系の振動(減衰振動.・強制振動・共振)
  回転運動方程式
2.万有引力定数の測定
3.光の回折・干渉
   (レーザーによる各種開口のフラウンホーファー回折・干渉)
4.光の速度測定
5.光電効果によるプランク定数の測定
6.電子の電荷(電気素量e)の測定
   (ミリカンの油滴実験)
  電子の比電荷(e/m)の測定
7.水素原子のスペクトルとプランク定数
8.放射性元素と放射線の性質


実験当日は、電卓・グラフ用紙・実験ノートを必ず持参すること。
実験レポートは次週の実験日までに提出すること。


>> 応用物理 振動論・減衰振動・強制振動 <<
  ・練習問題 解答
・H15年度前期中間試験(満点55点)
H15平均点 M4 41.1点、E4 37.9点、S4 42.8点、C4 40.9点
・H16年度前期中間試験(試験時間70分。満点55点)
H16平均点 M4 39.8点、E4 47.0点、S4 40.1点、C4 42.9点







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